sagamico farm

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ご挨拶 statement

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相模原で「自電自足」を目指す

こんにちは! 今は無き津久井郡藤野町立吉野小学校、そして藤野中学校、神奈川県立城山高校出身の代表取締役櫻井秀雄と申します。「やって駄目ならもっとやれ」「農業は草刈りから」をモットーに日々、奮闘中。この生まれ育ったSDGs都市さがみはらで日本一のソーラーシェアリング×ブルーベリー観光農園、そして相模湖に道の駅を作り「自給自足と自電自足」を本気で目指しています。是非皆さん応援して下さい。

代表取締役社長 櫻井秀雄

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食とエネルギーのテーマパーク

私たちが目指すのは単なる農園ではありません。観光農園を軸にした「食とエネルギーのテーマパーク」です。ソーラーシェアリングは市内初、農園もエリア随一の規模になります。自然や食の体験プログラムも組合わせ、様々な人が働き、訪れ、楽しめる場に育てたい。そして、農業を希望と誇りの持てる仕事にしたい。それが私たちの野望です。地域内外の様々な人と連携できることを楽しみにしています。

代表取締役副社長 山川勇一郎

コンセプト concept

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食とエネルギーの地域生産

私たちは、営農しながら農地上部で発電する「ソーラーシェアリング」に、相模原で初めて取り組みます。耕作放棄地を減らし、食とエネルギーの自給率を高めます。

未来志向の栽培方法

私たちは、ブルーベリーのポット養液栽培に、工業的な生産管理手法をミックスすることで、100円玉以上の大きさで多品種、高品質、かつ安定した生産を実現します。

多様な雇用の創出

私たちは、ブルーベリーの生産・販売・加工を通じて、地域住民、障がい者、学生、子育てママなど、多様な人たちが自分らしく働く受け皿になることを目指します。

6次産業化へのチャレンジ

私たちは、ブルーベリーの観光農園を軸に、体験プログラム提供、加工品の生産・販売、カフェ事業など1次産業に留まらない事業に挑戦します。

今後の目標vision

2019 株式会社さがみこファーム設立ソーラーシェアリング第1期着工

2020 ソーラーシェアリング第2期着工。観光農園準備

2021 観光農園プレオープン

2022 観光農園本オープン

会社概要 about

名 称株式会社さがみこファーム
設 立2019年5月20日
資本金7,000,000円
住 所神奈川県相模原市中央区相模原6-22-9朝日相模原ビル4階
電 話070-5025-5383
役 員代表取締役社長  櫻井秀雄
代表取締役副社長 山川勇一郎

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contact@sagamicofarm.co.jp

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